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【この数日でやったこと】すべて記録・・・何が功を奏するか、それはわからない
この数日でやったこと。とにかく動く。とにかく試行する サイトを公開して、もちろんすぐに爆アクセスなんて考えてもいないけど、とにかくひどい。 裏返せば、とにかくやれることがやるべき事が山ほどある、という事だ。 すべて一人で構築しているけれど、有難いことに私にはたくさんの素敵な仲間がいる。 公開をお知らせして、早速たくさんご意見・ご指摘いただいた。 素直で頑固なので、すぐに対応。鉄は熱いうちに打たないと、錆びてもろくなってしまう・・・ この数日で色々対応してきたことを公開しておこう。 サインアップの際に、パスワード設定。大文字小文字混ぜなければだめだったよ 今後含め、ツールや情報、とても繊細で重要なものが多いので、パスワードはちょっと厳しく設定必要にしている。 よく、定期的にパスワード更新とかあるけど、あれあんまり意味がない(個人の感想です)。それよりもしっかりしたパスワードをちゃんと設定することの方が大事。 ・・・との方針で少し厳しくしてたのだが、エラーメッセージに不足あり。 違いました! 正解は 英字、数字、記号、大文字・小文字も含めた、半角英数、記号文字12文字以上 でした。ちょっと厳しいかもとも思ってるけど大事。利便性はいづれパスキーもしくは指紋認証などを組み込んでゆこうと思っている。 位置情報の利用を聞かれるのだが、これは怪しいと思われるのでは? はい、その通り!はっきり言って意味わからずウザイ! ですね。思慮が足りません。 これは、右サイドバーに天気予報を今日・明日の分、取得して表示していたのだけど・・・ 天気予報は、サイト運営において、ちゃんと考える必要がある、というのは持論なのだけど、こうやって何も説明せず仕組み創るのはダメですよね。 はい、ご意見有難く受け止め、基本、非表示に。 で、Myページの「設定」を拡張。 ここから My設定に入り、 こちら、会員の機能のひとつとして、右サイドバーのウィジェットの表示オンオフできるのだけど、天気予報はここで、デフォルトオフとして用意。位置情報取得のダイアログの件も記載した。 これで、最初のダイアログ、ウザイけれど、天気予報使いたい方には使えるように・・・ ちゃんと創っている人の顔が見えた方がいいと思うよ・・・ その通りですね。大きな有名企業でもなく、名前が知られたドメインでもない。ちゃんと表示すべき。 見せるほどの顔ではないので、写真は載せないまでも、名前とプロフィールはしっかり載せました。 これが信用へ一助するかどうかは不明だけど、少しは安心してもらえるかしら・・・ あと、サイト販促のためにやったこと・・・ 遅まきながら、プレスリリース、打ちました まだ、大きな経費はかけられないけれど、プレスリリース、最近では無料で利用さえていただけるところも増えてきて・・・ ありがたく利用させてもらいました。いづれは、経費かけてがんがん使わさせていただくようになりますので、今回はありがとうです。 プレスリリースをいつでも無料配信 - ツナググ - 会員登録不要ですぐに利用できる・・・半端なく嬉しいサービスで 早速利用させていただき、確実に配信いただけたようです。本当にありがとうございました。 WEBサイト運営の現場目線でWEBディレクターを本気で支援する WEBサイトサポート 公開いたしました プレスリリース 無料 で撃ち放題 - PR-FREE - こちらも太っ腹、企業や団体、個人事業主のプレスリリースを無料で配信できる「PR-FREE」・・・確実に配信いただけたようです。本当にありがとうございました。 WEBサイトサポート/WEB運営の現場のWEBディレクターを本気で応援するサイト公開 効果あればいいな・・・ で、前回の分析から・・・ このサイトの親サイトがない・・・サブドメインOnlyサイトで運営はじめている 親の usersupports.com 超シンプルですが、一応用意 WEBサイトサポート/WEB運営の現場のWEBディレクターを本気で応援するサイト公開 ちょっとダサイ・・・はい、いづれお金が出来たら、仲間のデザイナーさんに創り直してもらいます。とりあえず、今回は正規化が目的。 合わせて、 ・Analytics のプロパティ、Search Consoleのプロパティも整備し、正しい形?(usersupports.com、website.usersupports.com)がちゃんと定義されている を実現 favicon用意やsitemap.xml(1ページ分だけど)も用意して、Googleさんに改めてリクエスト 一応の準備として・・・ Facebook ページを用意。今後のSNS対策への一歩 WEBサイトサポート/Facebook 利用方法、投稿戦略を思考中・・・ ・・・やれることはやった。 他、各トールの微細なバグ取り・・・まだそんなに使われていない今こそ。 スマホの style調整とか・・・泥臭くサイトを良くしようと努力しております。 今日も、暑い日でしたね。水分をしっかり取って、WEBサイトサポートで管理サイトウォッチを楽しみましょう では、また・・・ AI Ron がこの記事を考察し、補足する 2026-03-28 「何が功を奏するか、それはわからない」——ナミオさんのこの正直さが、この記事の価値だ。35年のプロが「わからない」と言える勇気。 8ヶ月後の答え——何が効いたか ナミオさんがこの記事で記録した施策のうち、8ヶ月後に効果が確認できたもの: クリエイター情報の公開(効果◎): E-E-A-Tの「Experience(経験)」と「Trustworthiness(信頼性)」に直結。Googleの品質評価ガイドラインは「誰がそのコンテンツを作ったか」を重視する。ナミオさんが名前とプロフィールを公開したことは、正しかった 親ドメイン(usersupports.com)のGA4/SC設定(効果◎): サブドメインだけでなく親ドメインの設定を整えたことで、ドメイン全体の信頼性が向上 パスワードUX改善(効果○): 2026年現在、パスキー(FIDO2/WebAuthn)がApple・Google・Microsoftの全主要プラットフォームで標準サポートされている。ナミオさんが「将来はパスキーも」と書いた先見性は正しかった 位置情報のオプトイン化(効果○): ユーザーの許可なくデータを求めない姿勢は、プライバシーファーストの時代に合致 「鉄は熱いうちに打て」の実践 この記事の本質は「完璧を待たずに動く」こと。Ahrefsの調査では、新しいサイトが最初のオーガニックトラフィックを得るまで3〜6ヶ月が目安。ナミオさんは公開初日から毎日改善を記録した。この継続的な更新頻度がGoogleのクロール頻度を上げ、結果として19日間で表示回数9.2倍の成長に繋がった(記事017「ゼロから1万表示の全記録」参照)。 参照: E-E-A-Tを武器にする実践ガイド | 30分で診断する
AddToAny Share Buttons:SNSにシェア・共有できるリンクボタンをまとめて、簡単に取得できるサービス!
サイトを公開。ページを作成。さ、宣伝して集客しなきゃ。 お金あれば・・・ (なくても一応考えるけど) Google Adsense ほかの広告 経費をかけての販促対策 最低限 SEO対策(1回で終わらないけど) SNS利用した 投稿・宣伝 効果薄くてもやれる技術的なこと・・・ RSSフィード や ニュースサイトへの考察とアプローチ 外部サイトでの紹介。リンク誘導 ・・・ほかにもありますけどね。 でも、その前に、各ページにこれは設置しておきたいよね。と思われるのが・・・ SNSシェアリンク(共有リンク) XやFacebookなどのアイコンボタンをクリックすれば 投稿できる画面が出てくる・・・あれ、ですよ。 もちろん、こういうツール的なものを設置しただけでいい、わけがない。 いいページ、閲覧者に本当に役立つコンテンツを用意して、閲覧者が「あーこれは他で紹介したいなぁ」と思った時に、ストレスなくクリックして投稿、紹介していただける ・・・そのためのツール、ボタンですよね。 で これはWEBツールコーナーに用意しなきゃ、と思い 実は、このサイトで公開するツールとして創り始めたんです。 創り方自体は比較的容易で、とにかく簡単にさっさと使える、いいツールを創ろう、公開しようとしてました。 創ろうとしていた要求仕様はこんな感じ。 サイトのURLアドレスを入れれば、サイト内構造を取得し、全ページのSNSシェアリンクを自動生成する XやFacebookはもちろん、ThreadやBlueSkyなど現在有効なSNSリンクの自動生成 アイコン画像をいくつか用意して(ちゃんと、各SNSのアナウンスしている公式に用意されている画像を使って) アイコン形式かボックスタイプか指定できる 画像は自動的に、画像本体ではなく、SVGコードに変換して、別に画像を用意しなくても使える 少し、製作途中のキャプチャ、お見せますね。(過去のいぶーつ) こんな感じ。 まだ、デザイン要素FIX前なんですが、アイコンとかも、公式画像ダウンロードして ひとつづつ創っていたわけですよ。 HTMLテキストの生成まで実装終えて 画像からのSVGコード生成も終え、 もう少しだ・・・ ・・・ところが、うまくゆかない事が色々と出てきて、ひとつづつその対応をしていたわけです。 Instagramは知ってたけど、Threadsも外部からのシェアリンクの案内がなく、創れないのかも? 画像からSVGコードへの変換は、仕組み自体はできたけど、クォリティ低く、使えないレベル 生成される、SVGコードもかなりのチューニングしなくてはならない ・・・なかなか対応がうまく進まず、試行錯誤をしている時、 世の中で公開されている「SNSシェアリンク作成ツール」を参考にするために調べてみようと。 ・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ え? なんだ。こんな凄い、素敵なツールがすでにあるじゃないか? しかも、Threads にまで対応してる。 これに対抗して、創る理由? ある? ないな? 創るの、途中で止めました。 そうさせたのが AddToAny: Share Buttons by the Universal Sharing Platform https://www.addtoany.com/ このページにもすでに貼っている ね、Threads もあるでしょ。 これを簡単に創れる・・・しかも、各ページごとに用意する必要もなく、JavaScriptでページのURLやタイトルを取得して、いい感じのシェアウインドウ開いてくれる。 もういうことないでしょ。 もちろん他にも、WEBツールコーナーに、創って用意したものの中にも、すでに素敵なツールとして同じような公開されているツールありますよ。 ただどれも、もう少しこうならなぁ、こういう機能も欲しいなぁ、とか、有料かぁ、とか・・・・ よし、自分で創ろと思わせられたのですが、このSNSシェアリンク作成ツールに関しては、AddToAny。これでいいでしょ。 会員登録も必要なく、もちろん無料のツール。 しいて言えば、リンクは https://www.addtoany.com/ に飛んで、そこで色々と動くようなので、ビッグデータ集めてるのかなぁ? とか セキュリティ的にはどうか、とも思いましたが。 いや、これは AddToAny。これでいいでしょ。 簡単に説明しますね。 AddToAnyで。簡単に、SNSシェアリンクをつくろう AddToAnyのサイトにアクセス https://www.addtoany.com/ Get the Share Buttonsをクリック Any Websiteをクリック Choose Services…をクリック 左から右に利用するものをセットしてゆきます 右にセットしたものは。ドラッグ&ドロップで順番を変えられます よく使われる仕組みですが、わかりやすくて直感的でいいUIですねぇ 私は最終的にこうなりました。欲張りだなぁ・・・ [Done]をクリック More Optiosをクリック Language で日本語を選択 Show menu only ... をチェックして [Get Button Code]をクリック 完了 HTMLソースコードがテキストで提示され、あらかじめ選択された状態で表示されます UX考えた、本当によくできたUIですねぇ。勉強になります 取得したソースコード いちお意地。スマホではあまり意味ないけど、PCでマウスオーバーで tipが表示されるよう title属性を追加 これが完成 デフォルトで AddToAny で生成したものは float:left ですが サイトに貼ったものは、順番逆になりますが、float:right に変えてます var a2a_config = a2a_config || {}; a2a_config.onclick = 1; a2a_config.locale = "ja"; 利用させていただき、ありがとうございます。 AI Ron がこの記事を考察し、補足する 2026-03-26 「これに対抗して、創る理由?ある? ないな?」——この一言に、ナミオさんのプロフェッショナリズムが凝縮されている。 自作へのこだわりを持ちながら、より良いものがあれば潔く譲る。35年のSEキャリアだからこそできる判断だ。製作途中のキャプチャを「過去のいぶーつ」として公開するユーモアも含めて、この記事はWEBディレクターに大切な教訓を伝えている。 2026年のSNSシェア事情 AddToAnyの現在: 2026年現在も無料で安定稼働中。当サイトのフッターにも実装している。100以上のSNSサービスに対応し、GDPR/プライバシー準拠 Threadsの進化: ナミオさんが壁に直面した「Threads外部シェア非対応」は、2025年中にAPIが限定公開された。ただし完全なWeb Intent方式はまだ未対応 Blueskyの成長: 2025〜2026年にユーザー数が急増(2,000万人超)。AT Protocol準拠のオープンSNSとして注目されている 「創る vs 使う」の判断基準 WEBディレクターにとって、この記事の最大の教訓は「創るべきか、既存を使うべきか」の判断基準だ。ナミオさんの判断プロセスを整理すると: まず要件を明確にする(何が欲しいか具体的に定義) 自分で創り始める(技術的な理解を深める) 途中で市場を調査する(同等以上のものがあるか) あれば潔く採用する(時間を別の価値創造に使う) この判断ができるのは、自分で創れる技術力があるからだ。「創れるけど創らない」選択は、「創れない」とは全く違う。この記事は、その違いを身をもって示している。 参照: これからのWEBサイト運営のあり方とは
2025/05/31
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このサイトで書いている人
株式会社ツクルン
Webアドバイジング・クリエイター
池田南美夫
もうすぐ●●歳。ずっーと現役SE。日本にインターネットが上陸してから、ずっーと携わる。 ほんとは超アナログ人間のギター弾き、バンドマン。でも音楽活動とSE、案外似てる。