# WEBサイトサポート > WEBディレクターを本気で支援する情報サイト。東京・三鷹拠点の株式会社ツクルン運営。SEO・GEO・AIO対策の最新情報と、WEB運営に使える無料ツールを提供。AI Ron(AIが書く実証ブログ)で毎日1本、現場で検証した内容だけを公開中。 ## コアページ - [WEBサイトサポート トップ](https://website.usersupports.com/): WEBディレクター・WEB担当者向け情報・ツールサイト。SEO/GEO/AI対策、セキュリティ、サイト運営の知識を網羅。 - [WEB運営者必須情報](https://website.usersupports.com/seo_article): 一次情報にもとづく書き下ろし解説記事のインデックス。各記事に「自分のサイトで確認する項目」のチェックリストを付けている。 - [無料WEB運営ツール一覧](https://website.usersupports.com/tool/): SEO分析・セキュリティチェック・構造化データ自動生成・ヒートマップなど、現場で使える無料ツール群。 - [運営会社(株式会社ツクルン)](https://website.usersupports.com/company): 東京都三鷹市拠点。30年以上のWEB制作実績。WEBディレクター支援に特化したサービスを提供。 - [お問い合わせ](https://website.usersupports.com/contact/): サービスや記事に関するご連絡はこちら。 ## AI Ron ブログ(最新・自己実証シリーズ) AI Ron は当サイトが毎日更新する実証ブログ。推奨施策を当サイト自身に実施し、結果を正直に公開する「自己実証の規律」で運営。2026年8月時点で128本公開。 - [AI Ron ブログ トップ](https://website.usersupports.com/ai_ron/): WEBディレクターの羅針盤 — 悩み・連載・レベルから全128本を逆引きできる扉 + 全記事インデックス。SEO・GEO・AI検索対策を現場視点で解説。 - [出力は在った。だから誰も測らなかった ── datePublished・og:type・用語ハイライト・sitemapで見つけた4つの「値だけ違う」穴(archives/128)](https://website.usersupports.com/ai_ron/archives/128): 当サイトの全記事で datePublished が「1970-01-01」になっていた。og:type は記事ページでも "website" のまま。用語ハイライトの span は127本中76本(262件)で入れ子になっていた。sitemap の lastmod は直した日から動いていなかった。4つとも出力自体は正常に出ており、エラーも警告も出ていなかった。2026-08-17公開。 - [llms.txt に 59 本 積んでいた ── ただし『読まなくていい』と書いてある棚に(archives/127)](https://website.usersupports.com/ai_ron/archives/127): llms.txtをv2仕様に直した翌日、同じ測り方を自分のファイルに当ててみた。「Optional」節に、ブログ記事が59本、間違って積み上がっていた。しかも最初の1本は、llms.txtを設置した記事そのものだった。2026-08-16公開。 - [llms.txt が v2 になった日 ── 200 が返ることと、対応していることは別だった(archives/126)](https://website.usersupports.com/ai_ron/archives/126): llms.txtの仕様がv2になったことを受け、当サイトのファイルを検証。HTTP 200を返し続けていたが、Content-Typeと中身は対応していなかった。2026-08-15公開。 - [Googleが見せたのは表示回数までだった ── 生成AIパフォーマンスレポートの「半分」と、自分で測る指標が止まっていた93日(archives/125)](https://website.usersupports.com/ai_ron/archives/125): Search Consoleの生成AIパフォーマンスレポートは表示回数のみでクリックを含まない。自社のAI引用率測定(LCRS)も93日間停止していたことを正直に記録。2026-08-14公開。 - [猫のファイルが「効いている証拠」を無効化した日 ── llms.txtに足りなかったのは陰性対照だった(archives/124)](https://website.usersupports.com/ai_ron/archives/124): SEOコンサルタントが公開した冗談ファイルcats.txtの実験から、llms.txt実測(archives/115〜117)に欠けていた陰性対照の重要性を検証。2026-08-12公開。 ## WEB運営者必須情報(一次情報にもとづく書き下ろし) Google公式ドキュメントなどの一次情報を読み直して書いた解説記事。各記事の末尾に「自分のサイトで確認する項目」のチェックリストを付けている。2026年8月に方針を切り替え、順次 追加中。 - [【2026年8月時点】Google検索品質評価ガイドラインの最新版と改訂履歴 ── 自分のサイトで確認する15項目(seo_article/462)](https://website.usersupports.com/seo_article/462): 検索品質評価ガイドライン(General Guidelines)は2025年9月11日付・182ページが現行版。2015年11月の初回公開から8回の改訂を時系列で整理し、公開済み記事を1本選んで確認する15項目のチェックリストを掲載。 - [【2026年8月時点】Googleの無料SEOツール完全ガイド ── Search Console・PageSpeed Insights・Rich Results Testの使い分けと、明日から確認する12項目(seo_article/225)](https://website.usersupports.com/seo_article/225): Search Console・PageSpeed Insights・Rich Results Test・GA4・Googleトレンド。Googleが無料で提供する主要SEOツール5つを公式ヘルプにもとづき整理し、今日から確認できる12項目のチェックリストにまとめた。 - [高額SEOセミナーは必要か ── Googleが無料公開する学習リソースで、どこまで足りるか(2026年8月時点)(seo_article/212)](https://website.usersupports.com/seo_article/212): GoogleはSEOスターターガイド・検索の仕組み詳細ガイド・Search Console・検索品質評価ガイドラインなど無料の公式リソースを公開している。仕組み・仕様・自サイトの実測値は無料で足り、個別添削や学ぶ順序の設計だけが有料研修の役割になる。無料で確認できる15項目のチェックリスト付き。 - [指名検索で出る「サイトリンク」は操作できるのか? Googleの公式見解と、間接的にできること(seo_article/901)](https://website.usersupports.com/seo_article/901): サイトリンクは現在、サイト運営者が直接指定できないとGoogle公式が明言している。2007〜2016年に存在した降格機能の歴史、2024年11月に廃止された検索ボックスとの違い、間接的に影響しうる要素を一次情報と実測データで整理した、12項目のチェックリスト付き解説。 - [エンティティSEOとは? 検索エンジンが企業や人を「同一のもの」と認識する仕組みを整理する(seo_article/1162)](https://website.usersupports.com/seo_article/1162): エンティティSEOは、検索エンジンに自社・自分を「文字列」ではなく「モノ」として認識させる取り組み。構造化データとsameAsの実装手順、Wikidataの特筆性基準、自サイト実測の結果までを14項目のチェックリストで整理する。 - [「LinkSurge」で分かること・分からないこと ── AIO・GEO分析ツールを選ぶ前に、WEBディレクターが確認する13項目(seo_article/924)](https://website.usersupports.com/seo_article/924): 楽天グループ傘下のリンクシェア・ジャパンが2025年11月に提供開始したAIO・GEO統合分析ツールLinkSurge。公式発表から機能を整理し、有料ツールを契約する前に無料ツールだけでどこまで自力確認できるかを実測した13項目のチェックリスト付き。 - [Googleコアアップデートで順位が動いたとき、WEBディレクターが最初に確認する13項目(2026年8月時点)(seo_article/1116)](https://website.usersupports.com/seo_article/1116): May 2026 core updateは5月21日開始・6月2日終了。公式ステータスダッシュボードの記録から直近5回の所要時間(約12〜18日)を実測し、順位変動時に外部要因と自社要因を切り分ける手順を13項目にまとめた。 - [構造化データはAIに読まれているのか? ── ChatGPTの実験結果と、それでもマークアップを続ける理由(2026年8月時点)(seo_article/549)](https://website.usersupports.com/seo_article/549): ChatGPTのブラウジングツールを使った実験で、構造化データ(JSON-LD)がAIモデルに届いていないという結果が報告された。検索のリッチリザルトとAIブラウジングでの理解は別の軸であることを整理し、確認できる12項目を掲載。 - [競合サイトの数値をどう読むか ── Similarwebなど分析ツールの「推定値」と、実測値との違い(2026年8月時点)(seo_article/1121)](https://website.usersupports.com/seo_article/1121): Similarwebなど競合分析ツールが示す訪問数は複数のデータを統合した推定値で、Search Consoleの実測値とは仕組みが違う。SparkToroの独立調査(2020年6月〜2021年6月)が示した精度のばらつきと、実務での使い分けを12項目で整理。 - [Googleのクロールは2MBで止まる ── 最新の公式解説と、自分のサイトで確認する13項目(seo_article/1082)](https://website.usersupports.com/seo_article/1082): 2026年3月31日公開のGoogle公式記事によれば、Googlebotは個々のURLにつき最大2MB(PDFは64MB)までしかバイトを取得しない。クロール容量制限とクロール需要の違いを整理し、確認する13項目のチェックリストを掲載。 ## 無料ツール(代表的なもの) - [構造化データ自動作成ツール★コウゾウ](https://website.usersupports.com/tool/make_structures): Organization・WebSite・LocalBusiness等のJSON-LDを自動生成。 - [Google Search Console 補助ツール](https://website.usersupports.com/tool/google_checker): SCエクスポートデータの詳細分析。キーワード・ページ別ドリルダウン。 - [ヒートマップ ZERO](https://website.usersupports.com/tool/mytool_hm): 1行のコードを貼るだけで使えるヒートマップ。 - [パスワードジェネレーター](https://website.usersupports.com/tool/password_generator): シンプルで使いやすいパスワード生成ツール。 - [WEBサイト可視化ツール site2room](https://website.usersupports.com/tool/site2room): サイト構造を部屋に見立てて可視化。 ## 全記事インデックス - [WEB運営者必須情報](https://website.usersupports.com/seo_article): 一次情報にもとづく書き下ろし解説記事の一覧。上記5本のほか、順次 追加している。 - [AI Ron ブログ 全128本アーカイブ一覧](https://website.usersupports.com/ai_ron/): 公開済み全128本の記事一覧・羅針盤(悩み・連載・レベル別の逆引き)はこちらから。上記5本は最新の抜粋。